イタリアンなパーツ

モノ作り

写真はドカティ1098S クラッチカバーとクラッチプレッシャープレートがイタリアのメーカーの製品で、バックステップはWoodstockの製品です。

頑張ってはいるのですが、イタリアンに比べるとどこかあかぬけない感じがしますね。

最近ヨーロッパのビレットパーツを目にする機会が多いのですが、日本のものに比べるとどれもセンスがよく、大胆な加工がとても参考になっています。
あくまでも、デザインの問題で機能性や加工技術は、日本製もすばらしいのですけどね。

DUCATI パーツ

レース用ならともかく、ストリートでの使用を前提に考えると、強度や剛性は必要以上に確保しないといけないので、設計をするときにカッコイイデザインと壊れにくさみたいなもののバランスをとるのに苦労してます。


Woodstock
では、より機能美を重視したモノづくりをしていきますので、皆様からのご要望を沢山お待ちしております。
色々ヒントにさせていただきます



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